テントをひとつお借りして、我々の活動を紹介いたしました。
当日参加のメンバーです。お疲れさまでした。
桜まつりが終わると、翌週にエアレーションとライグラスの種まき。その後、少しの間養生期間に入ります。
わたしたちは、地域の広場や公園、学校校庭や園庭を、 子どもからお年寄りまでが安全で気持ちよく過ごせる芝生にすることで、 子ども達の外遊びや生涯スポーツを振興し、 緑豊かなまちづくりを推進するNPO法人です
テントをひとつお借りして、我々の活動を紹介いたしました。
当日参加のメンバーです。お疲れさまでした。
桜まつりが終わると、翌週にエアレーションとライグラスの種まき。その後、少しの間養生期間に入ります。
それで、もしや、と思ってはいつくばってみると…、
ライグラスの緑の間を這っている、ティフトンの枯れた茎の根元がうっすら緑色になっているのです。(私のスマホカメラでは、よくわかりませんが…)
茶色くなってしまっているティフトンは、実は地面下で生きているのですよ。多年生です。
拡大してよく目を凝らすとわかるのです。
本日もパトロール終了。花粉症もひどいですが、春は楽しみな季節です。
本日は、最高気温が23℃予想ということで、「これは水まきだ!」と勇んでむさしの市民公園へ。
散水をしていると、わらわらとお子様たちが寄ってきて、水あびを。
そして、スプリンクラーノズルとの接合部分も水漏れ。ここはホースと金属をバンドで固定しているのですが、バンドが古くなってしまりが悪くなっているので、買い替え。金属には、シールテープを撒いて補強です。
こちらはスプリンクラーホースの付け根部分。ホースが伸び切ったタイミングで引っ張って動かすので、再度きつく締め直し。
てな、地道な作業は連休だからできますね。