手前側に液体がかけられ、さらに奥側へ広く撒かれたかんじ。
原因は不明なのであくまで推測です。芝生の病気とも違うのですが、広がらなければいいなと思います。
きょうはいつもように芝刈り。先週肥料を撒いているので、芝生は元気に伸びています。
枯れたところは、なにか薬品の影響かもしれないので、とにかく薄めるために水をバシャバシャと撒きました。
わたしたちは、地域の広場や公園、学校校庭や園庭を、 子どもからお年寄りまでが安全で気持ちよく過ごせる芝生にすることで、 子ども達の外遊びや生涯スポーツを振興し、 緑豊かなまちづくりを推進するNPO法人です
手前側に液体がかけられ、さらに奥側へ広く撒かれたかんじ。
原因は不明なのであくまで推測です。芝生の病気とも違うのですが、広がらなければいいなと思います。
きょうはいつもように芝刈り。先週肥料を撒いているので、芝生は元気に伸びています。
枯れたところは、なにか薬品の影響かもしれないので、とにかく薄めるために水をバシャバシャと撒きました。
オープン前に、芝刈りと肥料散布をおこないました。きょうの肥料はこれ。円安で輸入肥料が高くなっているところへ、ホルムズ海峡の関係でさらに高くなっています。
貴重なので効率よく撒いていきます。
順序が逆になってしまいますが、これは1週間ぶりの芝刈り前の写真です。1週間でもうライグラスがモサモサになっております。
いつもとちょっと目線を変えて、愛機ジョンディア芝刈り機の上からパシャリ。進行方向左側が借り終わったところ、右側がこれから刈るところです。
うまく映りませんでしたが、きょうは半袖日和でしたので、さっそく子どもたちがシャワーを浴びていました。
そして、東側(バス通り側)からのパノラマ写真。
ライグラスの幼芽は少し伸びました。
越冬したライグラス(昨秋撒いたやつ)のほうがぐんぐん伸びてきています。
そして写真中央部分のみどり色の薄い草は、「芝生のやっかいな雑草」といわれるハマスゲ。ちょっとやそっとこそいだぐらいでは、根っこまで除去できません。
パッチ状に生えて、勢力を拡大しています。色が明らかに違うので、見た目が悪いです。
指をさしている先の、ツンと立っているのがライグラスの新芽です。