今春オープンした市内の公園です。
この部分は、6月まで「芝生養生中」で、いまオープンして1ヶ月と少し。
ざんねんながら、芝生はほとんどありません。
ライグラスの種と、クローバーの種をまいていたのかな?
ライグラスはオープンしてほどなく枯れました。夏は越せないからね。どうしてライグラスを選んだのかな。
わたしたちは、地域の広場や公園、学校校庭や園庭を、 子どもからお年寄りまでが安全で気持ちよく過ごせる芝生にすることで、 子ども達の外遊びや生涯スポーツを振興し、 緑豊かなまちづくりを推進するNPO法人です
この部分は、6月まで「芝生養生中」で、いまオープンして1ヶ月と少し。
ライグラスの種と、クローバーの種をまいていたのかな?
ライグラスはオープンしてほどなく枯れました。夏は越せないからね。どうしてライグラスを選んだのかな。
ティフトンはご覧のとおり外側へ外側へと広がっています。
また、仲間の芝生業者から余った高麗芝をもらいました。
真夏日の土曜日は、散水しているとこうなります。
作業をふつかに分けて、日曜日は肥料散布と散水。
しずかな散水でした。
そして、きょうは注文していたポット苗400個が届き、サポートメンバーで分担して苗植えです。
コロナ禍になって、おおぜいを集めてのポット苗植え付けイベントができなくなり、その間、お祭りなどの催しもなくなっために、相対的に芝生がよくなり、いっせいにおおぜいで植え付けるような場所がなくなりました。(あれ、言ってることわかるかな)
なので、少量を買って、自分たちで気になるところにちょこちょこ植えます。
黄緑色に見えるソッド芝が、もらってしまった高麗芝。木の根元にみどり濃く見えるのが、きょう残ったティフトンポット苗です。いたずらしないでね。
雨の合間に、ちょこちょこ作業します。